Service

AI広報顧問
発信が続く会社に、変える。

株式会社スカイアップルの主力サービスは「AI広報顧問」の1本です。毎月「何をどの軸で発信するか」を決めるところからご一緒し、6ヶ月かけて御社の体制として残します。ツールを教えるのでも、記事の外注請負でもありません。回る体制を、社内に置いていくサービスです。

こんなお悩みはありませんか

原因は、書く速さではなく「何をどの軸で発信するか」が決まっていないことと、続く仕組みがないことです。

サービス内容

主力サービス

AI広報顧問(月額の顧問契約)

毎月の意思決定にご一緒し、発信が止まらない状態をつくります。まずはここから。

6ヶ月契約・以降は自動更新/初月に導入同席90分を含みます

オプション

運用アドオン

発信の「手」の部分だけを、月額で追加でお引き受けします。本数・チャネル数に応じて調整します。

判断は顧問で決まっている前提のため、単体ではお受けしていません。

しくみ:話すだけで、発信が回る

01 VOICE|話す
初回は60分×2回の設計セッションで、事業の狙い・現在地・誰にどう知られたいかを引き出します。構築後は、スマホの音声入力に1日1〜3分話すだけ。
02 STRUCTURE|AIが構造化する
御社版の発信の軸・文体ガイド・承認フロー・ガードレールを設計書として実装。話した言葉を、公開前の状態まで整えます。
03 PUBLISH|発信が回る
X・note・プレスリリースを、戦略に基づいて継続的に。承認だけを人が行い、それ以外は仕組みが回します。

6ヶ月の進め方

1〜2ヶ月目|土台をつくる
発信の軸・承認フロー・言葉づかいを決めます。
3〜4ヶ月目|回し始める
実際に出してみて、ズレを直します。早ければこの時期に、メディア露出や問い合わせの動きにつながるケースもあります。
5〜6ヶ月目|社内に残す
御社に合う形へチューニングし、担当者に依存しない体制として定着させます。

AI広報ツールとの違い

AIでプレスリリースを速く書くサービスは、この1〜2年で一気に増えました。書く時間を短縮したいのであれば、そちらのほうが向いています。

わたしたちがお引き受けするのは、その手前です。ツールは道具、こちらは決め続ける仕組みと、その判断にご一緒する人。仕組みと型は御社に残るので、わたしたちが抜けても回ります。

対象・お受けする範囲

年商10億円規模の中小企業・スタートアップフェーズの企業。決裁者は経営者・CEO・マーケティング統括者の方。地域は問いません(全国オンライン対応)。

※ 上場企業/規制が厳しく発信NG事項の多い業界(マスコミ・薬事が関わる分野・法律系など)/協賛獲得の交渉支援/公的補助金の申請実務は対象外です。
※ 標準プランに含まないもの:Instagram・TikTok運用、動画制作、広告運用、メディア個別アプローチ。必要な場合は別途ご相談を承ります。

ご質問はよくあるご質問にもまとめています。

3つのプランの内容と料金は、資料(PDF)でお送りしています

営業のお電話はしません。まだ相談は早い、という方は2分の無料診断からどうぞ。

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