AIを使いこなす広報が、
御社の広報を引き受けます。
広報PR・マーケティング歴20年超の弊社代表が、AIを使いこなして御社の広報として入ります。広報の担当者を、1人雇うかわりに。書いて準備していただくものはありません。こちらから聞きに行きます。
書くことは、誰でもできるようになりました。足りないのは書く速さではなく、「何を、誰に、どう届けるか」を決めて、続ける人です。
弊社代表が、2つの形で入ります。
どちらの形が合うかは、お話を伺ってからご提案します。広報担当として始めて、3ヶ月目の定例で見直すこともできます。
広報担当として入る
広報の担当者がいない会社、兼務で止まりがちな会社に。
- 何でも相談できる広報PRのことも、AIの使い方も
- こちらから聞きに行く書いて準備するものはありません
- 発信が続く状態をつくる採用向けの記事・note・SNS・プレスリリース
くわしく見る
- メッセージで随時ご相談いただけます
- インタビューで、考えや社内の出来事を引き出します
- 公開できる下書きまで仕上げてお渡しします
- 初月の終わりに「最初の3ヶ月でつくるもの」を1枚でご提案します
- 月額・6ヶ月契約。初月はお話を伺って準備し、2ヶ月目から動かします
広報の責任者として入る
戦略から任せたい会社、採用も取引先もメディアも通して見てほしい会社に。
- 広報担当の内容すべて相談・インタビュー・下書きまで
- 何を出して、何を出さないかを決める戦略から設計します
- 進め方を、社内に残す採用・取引先・メディアを通して見ます
くわしく見る
- 複数の案件を並行して進めます
- 進め方を文書にして、社内に残します
- 広報のノウハウがまだ社内にない時期の会社に向いています
- 月額・6ヶ月契約。初月にキックオフ90分×2回、以降は月1回90分の定例
2つの違い
| やること | 広報担当として入る | 広報の責任者として入る |
|---|---|---|
| 広報PR・AIの使い方の相談 | ● | ● |
| こちらから聞きに行く(インタビュー) | ● | ● |
| 公開できる下書きまで仕上げる | ● | ● |
| 何を出して、何を出さないかを戦略から決める | — | ● |
| 採用・取引先・メディアを通して見る | — | ● |
| 複数の案件を並行して進める | — | ● |
| 進め方を文書にして社内に残す | — | ● |
忙しい方でも、続くように。
インタビューの時間だけ取っていただければ進みます。思いついたときに吹き込んでおいていただく方法も、組み合わせられます。
話の受け取り方は、2通り。
インタビューで、考えていることや社内の出来事を引き出します。
スマホの音声入力に1〜3分。言い直しや脱線も、そのままで大丈夫です。吹き込んだ言葉が、発信の材料として溜まっていきます。
吹き込むだけの進め方を見る →お話を伺い、準備をします
「最初の3ヶ月でつくるもの」を1枚でご提案
発信を動かし、3ヶ月目に見直します
応募や問い合わせといった数字そのものをお約束することはできませんが、最終ゴールから逆算して、そこにつながる順番で組み立てます。
聞いて、設計して、お渡しします。
聞く
インタビューや吹き込みから、考えていることや社内の出来事を引き出します。言い直しや脱線もそのままで大丈夫です。
設計する
何を、誰に、どう届けるかを決め、AIを使って記事・note・SNS・プレスリリースの下書きに仕上げます。
公開を決める
お渡しするのは公開できる下書きまで。出すかどうかは、必ず御社が決めます。
誰に向けるかで、出すものが変わります。
働く人や社長の考えが見えると、合うかどうかを応募の前に確かめてもらえます。最初の入口として、いちばん始めやすい領域です。
会社名で検索されたとき、自社サイトしか出てこない状態から、読める材料がある状態にします。
どこが新しく、何の課題を解くのか。プレスリリースに書く内容を、いろいろな角度から積み上げます。
対象・お受けできない範囲
年商10億円規模の中小企業・スタートアップフェーズの企業。決裁者は経営者・役員・マーケティング統括者の方。地域は問いません(全国オンライン対応)。
※ 上場企業/規制が厳しく発信NG事項の多い業界(マスコミ・薬事が関わる分野・法律系など)/協賛獲得の交渉支援/公的補助金の申請実務は、対象外とさせていただいています。
※ 月額の内容に含まないもの:Instagram・TikTok運用、動画制作、広告運用、メディア露出の獲得代行・記者への個別アプローチ。必要な場合は別途ご相談を承ります。
