広報の担当者を、
1人雇う
かわりに。
広報PR・マーケティング歴20年超の代表・石尾が、AIを使いこなして御社の広報として入ります。書いて準備していただくものはありません。こちらから聞きに行きます。
売り込まなくても、
向こうから来てもらえる
会社へ。
応募する人も、お客様も、取引先も、会う前に御社のことを調べています。調べたときに中身がわかり、好感を持ってもらえる。その状態を、半年かけてつくります。
そのために、やること
会社を評価するとき、新聞を見る人は68%、会社のサイトを見る人は39%。自社サイトだけでなく、プレスリリースなど、メディアが取り上げやすい形でも出していきます。
発信は、1回では届きません。兼務だと忙しい時期に止まってしまいます。こちらから聞きに行くので、社内の手が空かなくても続きます。
広報の仕事を、AIを使いこなして1人で回しています。だから、担当者を1人雇うより小さな費用でお引き受けできます。
これだけ、戻ってきません。入る前に会社の中身が伝わっていれば、合わない人は応募の前に気づきます。
68%・39%は経済広報センター「第29回 生活者の“企業観”に関する調査」2025年10〜11月調査、947人(複数回答)。約520万円は、年収400万円の人を人材紹介で採り、1年で辞めた場合の試算です(紹介料は年収の約30%で計算。マイナビ「中途採用状況調査2026年版」)。年収400万円は仮に置いた金額で、賞与・社会保険・教育の費用は含みません。当社の実績ではなく、同じ結果をお約束するものではありません。内訳は「04 やると、どう変わるか」にあります。
会社は、公式サイトの外で
調べられています。
新しいお客様を増やしたい。人を採りたい。どちらの悩みも、根は同じところにあります。買う人も、応募する人も、取引先も、会う前に会社のことを自社サイトの外で確かめています。
売上・お客様のこと
採用のこと
出典:① 日本商工会議所・東京商工会議所「多様な人材の活躍等に関する調査」2026年7〜8月調査、2,654社 ② 日本政策金融公庫 総合研究所「中小企業における従業員の採用・定着に関する調査」2026年3月調査、1,139社 ③ 厚生労働省「新規学卒者の離職状況(令和4年3月卒業者)」2025年10月公表、事業所規模別 ④ 経済広報センター「第29回 生活者の“企業観”に関する調査」2025年10〜11月調査、947人 ⑦ 帝国データバンク「企業の経営課題に関するアンケート(2026年)」2026年1〜2月調査、5,241社(全規模・複数回答) ⑧ 野村総合研究所「生活者1万人アンケート調査」2024年8月調査、10,189人
「やっても続かない、届かない」が、
「回り続けて、選ばれる」に変わります。
広報に使う時間が取れない。始めても止まる。出してもその場かぎりで、成果につながらない。そういう会社に、石尾が広報として入ります。社内の手を取らずに発信が回り出し、お客様にも、応募する人にも、取引先にも選ばれる状態をつくっていきます。
発信は、しやすくなりました。
だから、埋もれています。
AIツールが出てきて、発信は以前よりずっと手軽になりました。その結果、ただ出しているだけの発信が、一気に増えています。とりあえずSNSを始めて、情報を流す。それだけでは、似たような投稿の中に埋もれてしまいます。
埋もれないために必要なのは、書く前の設計です。何をゴールにするのか。自社ならではの強みは何か。どの立ち位置を取りにいくのか。そこを決めてから、発信する。この設計と進め方が、まだ足りていない会社が多いのが実情です。そこを、お引き受けします。
同じ出来事を、Xに投稿するなら。
当社では若手社員の成長を全力でサポートしています! 今後も品質第一で、信頼される製品づくりに取り組んでまいります。
入社2年目の社員が、0.01ミリのズレに自分で気づき、誰にも言われないまま作り直していました。うちが採用で見ているのは、経験よりも、この「気持ち悪さに気づけるかどうか」です。
発信のゴールは、2つあります。
認知は、手段です。知られることは通過点。その先にある2つのゴールから逆算して設計します。
認知
発信・露出・SNS・プレスリリース。ここで止まると、何も動きません。
獲得
御社にとっての「獲得」が何の数字かを決めるところから始めます。
信用
調べられたときに、選ばれる状態であること。検索でも、生成AIに会社のことを聞かれたときでも同じです。
数字で見る、
発信の差と、採用のお金。
1発信している会社と、していない会社の差
SNSを事業に活用している小規模事業者と、していない事業者の比較です。差があるという調査結果で、発信すれば必ずこうなるという意味ではありません。⑤
2合わない採用にかかるお金(冒頭の約520万円の内訳)
紹介の費用も、支払った年収も、戻ってきません。会社にとっては、採用をやり直す時間まで含めた大きな損失です。
入る前に会社の中身が伝わっていれば、合わない人は応募の前に気づきます。その材料を、半年かけてつくります。
出典:⑤ 中小企業庁「2025年版 小規模企業白書」第2-1-29図・第2-1-35図(帝国データバンク調査、2024年11〜12月)。対象は小規模事業者。「新しいお客様」は2024年の見通しの回答 ⑥ マイナビ「中途採用状況調査2026年版(2025年実績)」2025年12月調査、中途採用を担当する人事担当者1,500名。年間採用費用609.9万円、採用人数の平均12.3人
数字は各調査の結果で、当社の実績ではありません。同じ結果をお約束するものではありません。
まずお話を伺い、
いま必要な広報の手立てから始めます。
最初に御社の課題を伺い、いちばん早く効く手立てをご提案します。入り方は2つあります。どちらが合うかは、お話を伺ってからご提案します。
広報担当として入る
広報の担当者がいない会社、兼務で止まりがちな会社に。石尾が実務を引き受け、AIを使いこなして、発信が途切れずに回る状態をつくります。
- 何でも相談できる広報PRのことも、AIの使い方も
- こちらから聞きに行く書いて準備するものはありません
- 発信が続く状態をつくる採用向けの記事・note・SNS・プレスリリース
くわしく見る
- メッセージで随時ご相談いただけます
- インタビューで、考えや社内の出来事を引き出します
- 公開できる下書きまで仕上げてお渡しします
- 初月の終わりに「最初の3ヶ月でつくるもの」を1枚でご提案します
- 月額・6ヶ月契約。初月はお話を伺って準備し、2ヶ月目から動かします
広報の責任者として入る
戦略から任せたい会社、採用も取引先もメディアも通して見てほしい会社に。
- 広報担当の内容すべて相談・インタビュー・下書きまで
- 何を出して、何を出さないかを決める戦略から設計します
- 進め方を、社内に残す採用・取引先・メディアを通して見ます
くわしく見る
- 複数の案件を並行して進めます
- 進め方を文書にして、社内に残します
- 広報のノウハウがまだ社内にない時期の会社に向いています
- 月額・6ヶ月契約。初月にキックオフ90分×2回、以降は月1回90分の定例
話の受け取り方は、2通り。
インタビューで、考えていることや社内の出来事を引き出します。
スマホの音声入力に1〜3分。言い直しや脱線も、そのままで大丈夫です。吹き込んだ言葉が、発信の材料として溜まっていきます。
吹き込むだけの進め方を見る →お話を伺い、準備をします
「最初の3ヶ月でつくるもの」を1枚でご提案
発信を動かし、3ヶ月目に見直します
こんな課題をお持ちの、経営者・幹部の方へ
対象・お受けできない範囲を見る
年商10億円規模の中小企業・スタートアップフェーズの企業。決裁者は経営者・役員・マーケティング統括者の方。地域は問いません(全国オンライン対応)。
※ 上場企業/規制が厳しく発信NG事項の多い業界(マスコミ・薬事が関わる分野・法律系など)/協賛獲得の交渉支援/公的補助金の申請実務は、対象外とさせていただいています。
※ 月額の内容に含まないもの:Instagram・TikTok運用、動画制作、広告運用、メディア露出の獲得代行・記者への個別アプローチ。必要な場合は別途ご相談を承ります。
広報PR・マーケティング歴20年超。広報と採用の責任者を兼任し、29万円のお弁当でギネス世界記録を取りました。
いまはAIを使いこなして、広報の仕事を1人で回しています。
これまでの経歴を、くわしく見る
通販化粧品のマーケティング部門・EC部門を経て、広報PRを軸にキャリアを重ねてきました。AIは道具です。お引き受けするのは、何を、誰に、どう届けるかを決めて、続けるところまでです。
- スタートアップ企業にてEC事業の立ち上げに参画
- メディアレップにてPR・営業アシスタント
- マーケティング会社にて企画サポート
- メーカー海外事業部にて貿易実務を担当(新卒入社)
できなかったことが、
できるように
なりました。
これまでお手伝いした会社で、何が変わったか。5つの例です。
やったことを見る
- プレスリリースの企画・執筆・配信
- 展示会にともなう各種制作物の準備と、当日の対応
- 取材対応
やったことを見る
- 今後3ヶ年のPR戦略の設計、コンサルティング、ブレスト
- 大まかな目標と全体像を提示できる状態まで整理
- 今後の組織体制についてのアドバイス
やったことを見る
- 新サービスの開始に合わせたプレスリリースの企画・配信
- メディア向け勉強会の開催
- 取材獲得・メディア掲載まで到達
やったことを見る
- メディアアプローチの企画考案と、企画書の作成
- プレスリリースの配信、メディアアプローチ、取材の同席
- 取材獲得まで到達
- 一定期間伴走し、担当者が自分で実装できるレベルまで育成
やったことを見る
- 広報担当者の育成と、定期発信の伴走
- プレスリリースの発信、noteの連載
- 発信そのものも代行する立ち位置で支援し、メディア露出を獲得
守秘のため、社名は伏せて業種と担当領域で記載しています。「これまでやってきたことを、そろそろ外に出したい」というフェーズでご相談いただくことが多く、支援の形は伴走が中心です。案件によっては、チームの一員としてプロジェクトそのものに参画することもあります。品質を保つため、同時にお引き受けできる社数には上限を設けています。
これまで当社が関わってきた領域・プロジェクトを見る(マーケティング、新規事業のM&A など)
参画したプロジェクト
新規事業M&Aプロジェクト
2025–2026新規事業をゼロから立ち上げ、100日で事業売却まで到達させるプロジェクト。しかも「通常は非公開で進むM&Aのプロセスを、記録して公開する」という前提つきでした。
事業オーナーとAI開発エンジニアに加わる3人目として、立ち上げの実務全般を担当しました。
- 新会社の設立にともなう実務と、収支まわりの管理
- 形になっていくサービスの検証、アイデア出し、ブラッシュアップ
- 業界キーパーソンへの連絡と、関係づくり
- 対談動画の企画・撮影アレンジ
- プロジェクトの記録と発信(全10回の連載として公開中)
お知らせ・掲載実績
会社概要
会社概要を見る(設立・所在地・代表者 など)
社名の由来を見る
社名の由来
空(Sky)と、りんご(Apple)。りんごは古くから「知恵の実」と呼ばれてきました。正しく知り、正しく伝える力は、人を、会社を強くする。その知恵で、お客様の会社を強くしたい——それが「アップル」に込めた願いです。
りんごは、植えてすぐには実らない果実でもあります。一過性の発信ではなく、知恵を正しく使いながら、戦略を練って適切な発信を続けていくことで、確かなブランドが築けます。その先に、しっかりとした実がつくのです。
「スカイ」には、もうひとつの想いがあります。空に天井はありません。今あるサービスも、会社も、上へ上へと制限なく飛翔し、遠くまで、広く届き、知られていく——そんな広がりを込めました。
実は、代表・石尾のルーツも青森。りんごの産地で生まれ育ったことも、この名前を選んだ理由のひとつです。設立日を11月5日「いいりんごの日」に選んだのも、その意味を毎年思い出すためでした。
御社の発信力、2分で
見える化しませんか?
10の質問に答えるだけで、「発信の現在地」が5つの軸で分かります。スコアと、御社の状態を表す「りんご園の動物」タイプが、その場で表示されます。
御社のタイプと、いま優先すべきポイントの解説が付きます
よくあるご質問
準備しておくものはありますか?
書いて準備していただくものはありません。こちらからインタビューに伺い、考えていることや社内の出来事を引き出します。
最初の1ヶ月は、お話を伺って準備をする期間です。御社やサービスが何を目指し、いま何をやっていて、どんな人にどう知ってもらいたいか。まだ社内で十分に言葉になっていなくても大丈夫です。
料金はいくらですか?
「広報担当として入る」「広報の責任者として入る」の2つがあり、どちらも月額・6ヶ月契約です。御社の状況によって合う入り方が変わるため、サイト上での価格表示はしていません。資料請求いただくと、内容と料金をまとめた資料(PDF)をメールでお送りします。ご相談は無料です。
AIを使えば、自分たちで書けるのではないですか?
書くことは、誰でもできるようになりました。だからこそ、戦略なしに出しても埋もれます。
わたしたちがお引き受けするのは、何を、誰に、どう届ければ、どう知られて、応募や問い合わせの数字にどうつながるかの設計です。書く速さだけを縮めたい場合は、AIツールのほうが合っています。
やめるときはどうなりますか?
契約が終わっても、積み上げたものは御社に残ります。指示書・文体ガイド・原稿はすべてお渡しするので、社内の方が続きから引き継げます。
仕組みごと自社で回したい場合は、導入してお渡しすることもできます。
いいサービス、いい人、いい会社。
全部、もっと知られたほうがいい。
まずは資料で、
全体像と料金をご確認ください。
サービスの内容・進め方・料金をまとめた資料(PDF)を、ご入力のメールアドレスへその場でお送りします。営業のお電話はしません。
資料より先に、話したい方へ
空いている枠から、30分のオンライン面談をご自身で予約できます。売り込みはしません。現状を伺い、何から始めるかを一緒に整理する30分です。オンライン・無料。
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