- メディア向けの企画を考え、企画書をつくる
- 配信から取材の同席まで実行
- 担当者が自分で回せるまで育成
もう、社長が
気合で発信しなくていい。
止まらずに回る仕組みを、一緒につくります。御社にお願いするのは、話すことと、確認することだけです。やり取りはLINE・Zoom・お電話が基本。全国、オンラインで対応します。
自社の経理・議事録・調査・発信、そして自動で動く仕組みづくりまで、毎日AIで動かしています。
できなかったことが、
成果につながりました。
広報のゴールは、取材の獲得ではありません。
その先で何が起きたかを大事にしています。
- 今後3ヶ年のPR戦略を設計
- やること・やらないことを整理
- 組織の体制までアドバイス
- 連載noteとプレスリリースを継続
- 発信そのものも代行し、メディア露出を獲得
- 担当者を育成し、止まらない体制に
守秘のため、社名は伏せて業種で記載しています。
品質を保つため、同時にお引き受けできる社数には上限を設けています。
埋もれない発信は、
「書く前の設計」から。
AIで、発信は手軽になりました。だから、似た内容もあふれています。
違いが出るのは、書く・発信する前の設計です。
その会社だけの事実を引き出す
誰に、何を届けるかを決める
記事・投稿・リリースに仕上げる
例:Xで発信する場合の見本を見る
同じ出来事を、Xに投稿するなら。
当社では若手社員の成長を全力でサポートしています! 今後も品質第一で、信頼される製品づくりに取り組んでまいります。
入社2年目の社員が、0.01ミリのズレに自分で気づき、誰にも言われないまま作り直していました。うちが採用で見ているのは、経験よりも、この「気持ち悪さに気づけるかどうか」です。
発信のゴールは、2つあります。
知られることは、通過点
問い合わせ・応募が来る
調べたときに、選ばれる
毎月のご報告では、出したもの(記事・投稿など)と、それによって数字がどう動いたかを一緒に確認し、翌月の打ち手に反映します。
売り込まなくても、
向こうから来てもらえる会社へ。
こんな課題をお持ちの、
経営者・幹部の方へ
1人社長から、100名程度の規模の会社まで。
全国どこからでもお受けします。
新しいお客様が、なかなか増えないいいものなのに、選ばれない
募集しても、全然人が採れないやっと採れても、辞めてしまう
広報をまかせられる人がいない兼務で、いつも後回し
うまく知られていなくて、悔しい伝われば、選ばれるはずなのにそれ、気合で何とか
しなくて大丈夫です。
広報・SNS・AIに詳しい人は、
たくさんいます。
違いは、ゴールまで
たどり着けるかどうか。
AIで便利にするのは、手段です。
問い合わせや応募につながるところまで見据えて、広報の経験で組み立てます。
| 広報を 1人雇う | PR会社に 頼む | AIに詳しい 人に頼む | スカイアップル | |
|---|---|---|---|---|
| 広報の実務 | △人による | ◎ | △専門外が多い | ◎歴20年超 |
| AIで手間を減らす | △ | △ | ◎ | ◎自社で毎日実践 |
| ゴールまで追う問い合わせ・応募 | △ | ○露出が中心 | △ | ◎獲得と信用で報告 |
| 社内の手間 | △採用・育成 | △まとめ役が要る | △指示は自社で | ◎最小限で進めます |
社内の手間は、最初に必要なヒアリングを行い、定期的に情報をいただきやすい仕組みを整えることで、最小限で進めます。
表はそれぞれの一般的な傾向をまとめたものです。メディアへの個別の働きかけは、弊社のサービスには含みません。必要な時期に、依頼先選びからお手伝いします。
まずは1ヶ月、
設計をご覧ください。
最初の1ヶ月で御社の目指すところを伺い、広報活動・発信の設計を行います。2ヶ月目からは、その設計をもとに実装に入ります。初月に設計をご覧いただき、実装まで進むかどうかを一度ご判断いただけます※。
御社の状況に合わせて、期間や進め方は調整できます。
資料を読み込んで初回ヒアリング。戦略1枚と発信の見本をお渡しします
御社だけの発信のルールを固めながら、毎月の発信を動かします
仕組みで回し続けるか、範囲を広げるか。半年ごとに見直します
やり取りの頻度は、御社に合わせて面談で決めます。書いて準備するものはなく、短い文でのご回答で大丈夫です。
料金は、御社の状況と範囲によって変わるため、面談でご説明します。
※ ご契約は、設計の1ヶ月と仕組みづくりの3ヶ月を合わせた4ヶ月が基本です。所定の期日までにお申し出いただいた場合は、初月のみのご契約とすることもできます。
対象・お受けできない範囲を見る
1人社長から従業員100名程度までの会社・スタートアップフェーズの企業。決裁者は経営者・役員・マーケティング統括者の方。地域は問いません(全国オンライン対応)。
※ 上場企業/規制が厳しく発信NG事項の多い業界(マスコミ・薬事が関わる分野・法律系など)/協賛獲得の交渉支援/公的補助金の申請実務は、対象外とさせていただいています。
※ 月額の内容に含まないもの:Instagram・TikTok運用、動画制作、広告運用、メディア露出の獲得代行・記者への個別アプローチ。必要な場合は別途ご相談を承ります。
広報PR・マーケティング歴20年超。広報と採用の責任者を兼任し、29万円のお弁当でギネス世界記録を取りました。
いまはAIも活用して、広報の仕事を1人で回しています。
これまでの経歴を、くわしく見る
通販化粧品のマーケティング部門・EC部門を経て、広報PRを軸にキャリアを重ねてきました。AIは道具です。お引き受けするのは、何を、誰に、どう届けるかを決めて、続けるところまでです。
- スタートアップ企業にてEC事業の立ち上げに参画
- メディアレップにてPR・営業アシスタント
- マーケティング会社にて企画サポート
- メーカー海外事業部にて貿易実務を担当(新卒入社)
新規事業のプロジェクトにも、
外部スタッフとして参画しました。
「100日で事業売却をめざす」新規事業に、3名のチームの一員として加わりました。
プロジェクトの中身を見る(100日・1億円規模の事業売却・3名のチーム)
新規事業プロジェクト
2025–2026事業オーナーが新規事業をゼロから立ち上げ、100日で事業売却まで到達させたプロジェクト。しかも「通常は非公開で進むM&Aのプロセスを、記録して公開する」という前提つきでした。
事業オーナーとAI開発エンジニアに加わる3人目として、立ち上げの実務全般を担当しました。
- 新会社の設立にともなう実務と、収支まわりの管理
- 形になっていくサービスの検証、アイデア出し、ブラッシュアップ
- 業界キーパーソンへの連絡と、関係づくり
- 対談動画の企画・撮影アレンジ
- オンラインイベントの企画
- 情報発信の体制づくり
- プロジェクトの記録と発信(全10回の連載として公開中)
これまで当社が関わってきた領域・プロジェクトを見る(マーケティング、新規事業プロジェクト など)
会社は、公式サイトの外で
調べられています。
新しいお客様を増やしたい。人を採りたい。どちらの悩みも、根は同じところにあります。買う人も、応募する人も、取引先も、会う前に会社のことを自社サイトの外で確かめています。
④ 経済広報センター「第29回 生活者の“企業観”に関する調査」2025年10〜11月調査、947人。各調査の結果で、当社の実績ではありません。
くわしいデータを見る(人手不足・採用のお金 など)
売上・お客様のこと
採用のこと
1発信している会社と、していない会社の差
SNSを事業に活用している小規模事業者と、していない事業者の比較です。差があるという調査結果で、発信すれば必ずこうなるという意味ではありません。⑤
2合わない採用にかかるお金
紹介の費用も、支払った年収も、戻ってきません。会社にとっては、採用をやり直す時間まで含めた大きな損失です。
出典:① 日本商工会議所・東京商工会議所「多様な人材の活躍等に関する調査」2026年7〜8月調査、2,654社 ② 日本政策金融公庫 総合研究所「中小企業における従業員の採用・定着に関する調査」2026年3月調査、1,139社 ③ 厚生労働省「新規学卒者の離職状況(令和4年3月卒業者)」2025年10月公表、事業所規模別 ④ 経済広報センター「第29回 生活者の“企業観”に関する調査」2025年10〜11月調査、947人 ⑦ 帝国データバンク「企業の経営課題に関するアンケート(2026年)」2026年1〜2月調査、5,241社(全規模・複数回答) ⑧ 野村総合研究所「生活者1万人アンケート調査」2024年8月調査、10,189人
出典:⑤ 中小企業庁「2025年版 小規模企業白書」第2-1-29図・第2-1-35図(帝国データバンク調査、2024年11〜12月)。対象は小規模事業者。「新しいお客様」は2024年の見通しの回答 ⑥ マイナビ「中途採用状況調査2026年版(2025年実績)」2025年12月調査、中途採用を担当する人事担当者1,500名。年間採用費用609.9万円、採用人数の平均12.3人
数字は各調査の結果で、当社の実績ではありません。同じ結果をお約束するものではありません。
よくあるご質問
準備しておくものはありますか?
書いて準備していただくものはありません。こちらからインタビューに伺い、考えていることや社内の出来事を引き出します。
最初の1ヶ月は、お話を伺い、方針と発信の見本をつくる期間です。御社やサービスが何を目指し、いま何をやっていて、どんな人にどう知ってもらいたいか。まだ社内で十分に言葉になっていなくても大丈夫です。
料金はいくらですか?
最初の1ヶ月は、御社の状況をじっくり伺い、発信の設計案をつくる期間です(有料)。この1ヶ月で、進め方が御社に合うかどうかをご判断いただけます。
続ける場合は、次の3ヶ月で設計を形にし、実際に発信を回しながら運用に乗せていきます。3ヶ月を終えた時点で、それまでの手応えをふまえて、その後の関わり方をご提案します。
AIを使えば、自分たちで書けるのではないですか?
書くことは、誰でもできるようになりました。だからこそ、戦略なしに出しても埋もれます。
わたしたちがお引き受けするのは、何を、誰に、どう届ければ、どう知られて、応募や問い合わせの数字にどうつながるかの設計です。書く速さだけを縮めたい場合は、AIツールのほうが合っています。
やめるときはどうなりますか?
契約が終わっても、積み上げたものは御社に残ります。指示書・文体ガイド・原稿はすべてお渡しするので、社内の方が続きから引き継げます。
仕組みごと自社で回したい場合は、導入してお渡しすることもできます。
いいサービス、いい人、いい会社。
全部、もっと知られたほうがいい。
お知らせ・掲載実績
会社概要
会社概要を見る(設立・所在地・代表者 など)
社名の由来を見る
社名の由来
空(Sky)と、りんご(Apple)。りんごは古くから「知恵の実」と呼ばれてきました。正しく知り、正しく伝える力は、人を、会社を強くする。その知恵で、お客様の会社を強くしたい——それが「アップル」に込めた願いです。
りんごは、植えてすぐには実らない果実でもあります。一過性の発信ではなく、知恵を正しく使いながら、戦略を練って適切な発信を続けていくことで、確かなブランドが築けます。その先に、しっかりとした実がつくのです。
「スカイ」には、もうひとつの想いがあります。空に天井はありません。今あるサービスも、会社も、上へ上へと制限なく飛翔し、遠くまで、広く届き、知られていく——そんな広がりを込めました。
実は、代表・石尾のルーツも青森。りんごの産地で生まれ育ったことも、この名前を選んだ理由のひとつです。設立日を11月5日「いいりんごの日」に選んだのも、その意味を毎年思い出すためでした。
